2019年3月5日

箪笥男とは



TANSU OTOKOとは、株式会社総桐箪笥和光の桐たんすブランドでもあり、その創設者"加島功一"のミュージシャン名でもある。社長の息子である私が、字面や響きが気に入り勝手に作業着パーカー作った事がきっかけ。その作業着で作業をする事に責任と使命感を感じ、総桐たんす和光でブランド化を進行。「桐たんす・Cute」を発表し大川匠の技展に選出される。その後、桐ギターを発表したことをきっかけに、ミュージシャン名を"CAP"から"TANSU OTOKO"に変更した。

【箪笥男のプロフィール】
桐たんす屋に生まれ育ち、音楽家を目指すも結局こうなった男。
お爺ちゃんは彫刻家、親父は仏像のようにパソコンの前、そんなDNAを受け継いでしまったワタクシははデジタル系木工職人となりました。


  • 1982生まれ おとこ
  • プロサッカー選手を目指す。
  • プロボーラーを目指す。
  • 16歳からプロミュージシャンを目指し作曲するドラマーへ
  • メタル系ドラマーからV系ドラマーへ進む
  • 家業を決意し総桐箪笥和光へ入社も、親父とは安定の不仲 笑
  • 何を言ってもどうもならないので、黙々と箪笥と向き合った結果TANSU OTOKO 誕生。

なんやこれw
DIYは朝飯前!  子供5人、嫁一人! 髭を剃るのが大嫌い。
音楽が好きで、聴くのも◯ 演奏するのも◯
バス釣り、浮き釣やります。ボウリングも◯。 パソコン弄りも◯。
パパ美容室にパパ食堂も極たまにオープンし嫁に重宝されています。

割と何でも器用にできちゃう方。
でも、やるっていったら"いつかやるタイプ"。

ダイエットするって7年ぐらい言い続け、取り掛かったのは2018年10月。2019/02/26現在-15kgやっと普通の体重になりました。これまで4度ほど-10kg以上のダイエットを成功させプロ認定受けれると自負していますが、太るのもプロ! (強調)

大いに脱線しましたが、

桐たんす職人はアナログなイメージがありますが、私はバリバリのデジタル系の桐たんす職人です。 職人だから手作業で、、、と言う感覚は正直ありません。昔の職人さんがこの機械見たらどんだけ喜ぶんだろうかと想像してます。大切にしているのは、桐を知りどこに魂(手)を入れて物作りをするか。先端技術とアナログ技術を大切にしています。

音楽というワードが出ていますが、私は 2Mg - Music Management Group と言う会社名で音楽事業を兼業しています。イベント音響やレコーディング、楽曲アレンジなど、アマチュア~セミプロの方々を中心に地元で頑張る方々のお力になれればと思っています。単純に音楽が好きなんです。頑張っている人が好きなんです^^ 高校生ぐらいで頑張ってるミュージシャンをみるとほんと応援したくなります♪ 「困ったらいつでも相談しぃ」って思ってます(お金以外 白目)

2019年より、私のミュージシャンとしてのクレジットネームも「TANSU OTOKO」としてスタートしました。 こんな感じですので、お友達とお付き合いする感じで楽しく仲良くした頂ける方が大好きです♪

何卒、TANSU OTOKOをご贔屓によろしくお願いいたします。

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